偏向報道を裏づける重要な証言!!

安倍叩きでテレビ局の方針が決まっているディレクターの情報が流出netgeek

安倍総理バッシングはテレビ局の方針として決められている。奥山真司氏が知り合いのテレビ局ディレクターに直接聞いたと暴露した。

ディレクターも違和感も覚えつつ番組をつくっている。

奥山真司和田さんもよくご存知の某番組のディレクターに会いまして、その人は本当に某テレビ局はおかしいと言っていました。

和田憲治あぁ、自分が所属しているテレビ局がもう狂ってますと?

奥山真司もう自分で言ってましたね。本当なのかよと思ってたんですけど、内部の人がそういうこと言うから

和田憲治アンチ安倍でね

奥山真司びっくりしましたよ

和田憲治報道の公平性っていうものが全くない。中立性が全くない

奥山真司ないって言ってましたねー。まずとにかく安倍さんが嫌いですっていうことで方針が決まっていて。本当かよ!?と思ってたんですけど実際に本人に言われるとびっくりです

和田憲治でもそうだろうなというのは思ってました

本来であればディレクターは番組づくりの全責任を負って自由に番組づくりができるはずなのだが、某テレビ局は局全体で方針が決まっているため、やむを得ず安倍総理バッシングの番組をつくるしかないのだという。これはメディアとして極めておかしい事態であることは言うまでもないだろう。

ではなぜテレビ局が安倍総理叩きに注力するのか?単純に経営陣がアンチ安倍なのか、それとも背後に利権が絡んでいるのかは不明。ただし、民進党玉木雄一郎議員が事実上バンキシャ日本テレビを乗っ取っているのがバレたことがあり、これは氷山の一角だと思われる。

参考日テレバンキシャ玉木雄一郎疑惑を報じずに安倍バッシング裏の癒着構造が明らかに

いろいろ言われていたことですが、現場からの情報リークですからね。

もう末期的状況なんじゃないですか。

言われていますように、情報弱者はいずれいなくなるわけです。

自分で自分の首を絞めたマスゴミ、自分はその時は退職しているから関係ないとか思っているんでしょうか。

奥山真司おくやままさし、1972年-日本の地政学戦略学者。画像の左側

和田憲治株式会社オンザボード代表言論系人気番組の数をプロデュース。右側

安倍首相がテレビ局に行くということは、敵陣に1人で乗り込んでいくようなものですよ。

前段の情報で明らかになったように、故意に偏向放送をしようとしているわけですから。

まず間違いなく、おそらく、100、マスゴミは安倍否定で談合してるでしょう。

ケントギルバートさんは、こうおっしゃっています。

日本のマスメディアは談合している。互いの批判がない

まったくそのとおりだと思います。

相変わらずの口からでまかせの池上彰劇場。

日本の特殊性等を示すために、この人はいつも比較対象にならないものを用意します。

甚だしい時は、数値を示す単位が違っているものう見せて、いかにも日本がだめであるかのようにするとか。

ひどいですよ。

そしてまた、さもなんでも知っているかのように話すでしょ?

かつて、NHK時代の同僚2人が、活躍し始めた池上氏について問われて、ウーンとか言って、苦笑しているところをテレビで見たことがあります。普通、大人の対応として、お世辞の1つくらい言うじゃないですか。でも、2人顔を見合わせて、苦笑し、なんとも言わなかったんです。

ですから、あれ?元同僚が活躍しているのにと不思議に思ったことがあります。

今になってみると、もともと評価するに値しない人物ということだったのではないのかなと。

以前にも紹介しましたが、高校生の時に本多勝一を読んで感動したという人ですからね。記者になりたい!にわざわざそのことを書いてます。

記者になりたい(新潮文庫)

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しかし、この文庫本が出た2008年当時、既に本多勝一の一連の著作はウソだらけ、ねつ造だということが周知されていたのではないかと思うのですが。パヨクは未だに妄信し、評価してますけどもね

たとえば、これだとか。

南京への道(朝日文庫)

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これだとか。

中国の旅(朝日文庫)

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本多勝一に対する批判はここでどうぞ。

本多勝一中国の旅はなぜ取り消さない

本多勝一は、今は完全に売国奴の1人として周知されています。

その本多勝一を読んで感動したと、わざわざ自伝に書く池上彰

少なくとも2008年以前には、そのウソにまったく気づかなかったということは言えるかと思います。

報道特注在

中国の漫画家さんは、キツネの面をつけていることもあって、ちょっと聞き取りにくいですけど。

お時間がありましたら、どうぞ。

やはり最初に紹介したように、テレビ局の意向に沿った内容でやってるんでしょうね。

ニコンが9月22日のイベントの招待状を配布中デジカメinfo

NikonRumorsで、ニコンがオランダで配布しているイベントの招待状が紹介されています。

NikonsendsforSeptember22ndevent

ニコンがオランダで9月22日のイベントの招待状を送付している。このイベントは、通常、ニコンが新製品を発表しない金曜日に行われるが、私は、その時までにD850の展示の準備が完了するのではないかと考えている。

アップデートもう1つのニコンのイベントが、9月23日にドイツで開催される。

ニコンは、東京で8月26日に、そして大阪で9月2日にファンミーティングも開催する。これらのイベントでD850が展示されるのか興味深い。

新ミラーレスシステムの発表にはまだ時期が早すぎると思われるので、ニコンが招待状を発送しているのは、D850発表のためのイベントの可能性が高そうです。ただ、その前に日本でファンミーティングが開催されるので、国内では海外よりひと足早くD850がお披露目される可能性があるかもしれませんね。

製品の発売は11月になっちゃうんでしょうか。

それなら、なおのこと東京でお披露目した方がよさそうに思うんですけれども。

FUJIFILMX-Pro2XF50-140mmF28RLMOISWR

窓を開けると冷え込みますので、窓を閉めておりました。

半裸の状態ではありますけどもね。

夜中、やかましい音を立てながら走るバイクが増えてきました。

そんなに飛ばして大丈夫なんだろうかというような車も。

窓を閉めていても、そうした音が聞こえます。

それでは、皆さん、ご機嫌よう。

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